MARKETING

ITS JAPAN からのご提案は、「価値の創造」です。

価値あるものは価値を伝えるプレゼンテーションをして、その価値を認めていただくことにつきます。 しかし、価値の伝え方がわからなければ叶うことがありません。 なので、あなたの価値を伝えるお手伝いをさせてください。


本当にあり得るのか?固定費を半額にして売上を倍増させるってことが。しかも、セールスマン不要の集客で。

朝礼後「行ってきまーす」と出て行ったセールスマンは、一日フル回転してもだいたい10人に会うのがMAXでしょう。その内何件契約がもらえるのでしょうか?一ヶ月200人対面営業ができたとしましょう、そこで契約数は何件で売上は幾らになりますか?そのセールスマンの給料を引くと粗利益は幾らになりますか?今月は成績が悪かったんで来月頑張ってくれと励ましてもセールスマンの固定費はかかりますよね。このような状態をずーっと続けるつもりなんでしょうか?

利益率に関わらず、取り扱う商品やサービスの売上が一ヶ月に幾らあればいいのかはわかりますよね。では、粗利益が幾ら確保できればいいのかを策定し、せめてトントンより上回ることを前提に、しかも経費を節減して、見込み客との接触率を上げるためにセールス回数を増やし、さらには成約率を上げるための施策を考えた上で営業活動すれば、できるだけ目標値に近付けることが可能になると思いませんか?

具体的に説明すると

つまり、(例)営業マン1人月額給与35万=年間420万(賞与無の場合)の固定費をカットして、100万で集客システムを作り、50万で売上アップの仕掛け、50万で継続して収益を得る仕組み作りをします。すると・・・何もしなくても問い合わせが来る⇒売れる⇒儲かる・・・ということになります。あなたは朝礼後セールスマンを見送る事無く、売上に困ってセールスマンを増員する事無く、経営に専念するだけで、何もしなくてもOKなのです。簡単に言えば、365日休まず働く営業マンを創り出してセールス一日10人がMAXだった上限をはずすことが可能になり、いつでも問い合わせが来るようになる仕組みを作る事ができるのです。言い換えれば、セールスマン不要の集客方法が成立するわけです。

ホームページを作っただけじゃ売れません

なぜ、こんなことが可能になるのかというと、「セールスコピーライティング」というスキルを使って「文章にしたセールスマンを創出」できるからなのです。特にWEBマーケティングに於いては「LP(ランディングページ)」で集客をして売り込むというスタイルが一般的であり、ホームページ制作業者やIT関連事業者らが鎬を削るが如くこの手の営業を仕掛けています。広告やネット検索、バナーやダイレクトメールなどでこの手のコマーシャルは見たことがあるかも知れませんね。まさにLP(ランディングページ)は営業の武器ですのでそのクオリティーが問われる時代になってきています。インターネット業界では今やかなり競争が激しいです。

売れる仕組みを知らないでホームページを作るのはムダです

とにかく、LP(ランディングページ)の制作業者はピンキリあって、費用もかなり幅があるようです。もちろん、内容によってボリュームが違えば費用にも関係してきます。HP(ホームページ)のように相変わらず作ってハイ終わりって業者もあれば、次から次へとグレードアップやアップセルを仕掛けてくる業者もあり、実際LP(ランディングページ)を作りたいのに何を基準として選んで良いのかわからなくなってしまうってことも多々ありますね。しかし最近では、反応率が以前に比べて悪くなってきていることが実態としてありますので、やがて淘汰される業者も多くなると思います。それだけ消費者も賢くなってきていますからね。

まとめると、こういうことです

じゃあ、セールスマン不要の集客システム制作業者選びのポイントとしては、なにがあるのかをまとめます。

☑ セールスコピーライティングスキルがあること

☑ 広告やチラシもコピー(内容や文章)次第で反応が変わるのを理解していること

☑ マーケティングを理解していること

感情を動かさないと売れません。コピーにはその力があります

このようなポイントをしっかり押さえていなければおそらく空振りになってしましいますよ。あなたが取り扱う商品やサービスを市場に紹介しようと思った時に、購入者の問題点を把握してその改善案を提案でき、独自のウリをPRできなければ購入者の購買意欲は上がりません。人は感情でモノを買ってその買い物を論理で正当化します。ですから、まずセールスコピーが解っていなければ販売力が弱いってことです。販売力が弱ければいくらビジュアル的に優れたWEBサイトを作ったとしても売上にはつながらないということですね。

上記3つのポイントが「セールスマン不要の集客方法」システムには欠かせない秘訣です。ので、ここまで読んでいただいたあなたはもう理解されたと思います。これまでのやり方を見直して今日から業績改善に向けて進めるチャンスをつかむことが可能になります。

チャンスを掴む方法は2つあります。

一つは、自分で1から勉強してセールスライティングスキルを身につける。もう一つは、これらを理解している人に手伝ってもらう。しかも、あなたは何の苦労もせず楽して売り上げが伸びていくのを見守るだけです。きっと満足できると思います。

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フィリップ・コトラーは「マーケティングとセールスは同じだ」という思い込み。これは一般の人もビジネスマンも持っている、最もよくある間違った考えである。と言っています。

たいていの人がマーケティングだと思っている事は実はセールステクニックですね。

例えば、アップセル、ダウンセルなどはセールステクニック、或いは販促、プロモーションの技術です。プロモーションや販促と言うのはマーケティングとは言いませんね。

セールスプロモーションは戦術です。誤解を起しやすいのはセールスプロモーションで結果がでるということです。プロダクトローンチなどは典型的なセールスプロモーションですが、結果が出てしまうので仕組化には至ってないのです。

じゃ、マーケティングとは何か?という話ですが、ピーター・ドラッガーは「優れたマーケティングはセールスを不要にする」と言っています。これは有名な言葉ですよね。ではセールスプロモーションで、これらをするとセールスは不要になるでしょうか?なりませんよね。

むしろ、これ自体がセールスなので売込が必要になるわけです。では、勝手に売れる商品って何か考えてみましょう。セールスされなくても買ってしまう商品とは、自動的に買ってしまう商品とはいったい何か?です。

一番わかり易いのは「薬」や「医療」ですね。体調が悪ければ薬を買うし、病院だって行きます。ましてや激痛の伴う病であればなおさら、辛さから逃れるために、その場で即治療なり検査なり薬の購入だってしますよね。これにはその治療や薬が必要だということを患者が理解しているので、マーケティングがセールスを不要にしています。

優れたマーケティングはセールスを不要にするわけですから薬はセールスが不要だってことですね。では、ここでいうマーケティングの目的は、医者が患者を教育しています。

病気の症状について教育してあげているわけですから、これをビジネスに例えると患者と言うのを見込み客として、見込み客が抱える問題は何かということを医者が診察して診断していると考えれば、その問題点がわかればその問題点の解決策は売り込まなくても買ってくれるということですね。

ですから、マーケティングは教育だと位置づけて何を教育するのかというと「問題」を教育すればいいのです。あなたが販売する商品やサービスというのは、たいてい問題解決するために存在するのですから、その問題を認識しているかいないかで売り易さが変わってきますよね。

だから、問題を教育する事がマーケティングなんですよ。そして、あなたの商品やサービスがどのような問題を解決するのか、見込み客がその問題をどれほど抱えていてそれがどれほど悪い影響を及ぼしているのかを教育してあげることがマーケティングの重要な目的なのです。


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