インパクトを出すには実数を使う

img_1198-640x480
4か月ぶりに泳いだらすごいきつくて
腕、肩、腰まで痛くなってしまいました。

正確には3か月と28日ぶりで
なんでそんなに泳いでないかっていうと

時間が無かったって言うのは言い訳で
単にトライアスロンシーズンが終わったからです。


★【ITSメルマガ(購読無料)】登録はこちら
⇒ https://canyon-ex.jp/fx19296/its01
こっそり教えます!
・ブログ、メルマガ、SNSのコツ
・読んでもらえる書き方
知りたい方はこちら
⇒ https://canyon-ex.jp/fx19296/its01


From:Satoshi Suyama

久しぶりに泳いだ代償は大きく
ここで2つの事を学びました。

一つは、継続は力です。
やはり何事も続けてナンボで、

続けていなければ
元に戻ってしまうってことですよね。

レース前は週に3日~多くて5日は
スイムの練習をするのにですよ、

レースが終わったとたんに
何もしなくなるって、そりゃ当然です。

筋力は落ちるし、心肺機能は低下するし
きついのはあたりまえですね。

もう一つは、観察です。
詳しく言えば他人の泳ぎを見るってことです。

人の泳ぎを見ればいい泳ぎと
悪い泳ぎがわかりますよね。

いいところは取り入れて
悪いところはまねない様に気を付ける。

ただそれだけですが、
以外に観察ってできてないのが現状です。

ビジネスでも同じ事が言えます。
継続は力なので、

マーケティングで大事なのは
常に勉強です。

まだマーケティングのマの字も解らない頃
必死になって勉強していましたが、

慣れてくるとこんなもんかって
本も読まなくなります。

それが、落とし穴で怠惰にはまったら大変
常に勉強していないとついていけなくなります。

観察するっていうことも大事で
観察から学び、学ぶはマネブともいいます。

ものの良し悪しもわからずただマネするのではなく
マネしていいものをマネると結果が出ます。

結果が出るから面白くなるのであって
結果がでなければつまらないって事です。

その辺、スポーツも似てますね。
結果は出ますから、その結果からさらに学ぶわけですね。

例えば、週に5日は運動していますって言うのと
週のうち29%は運動をしませんでは、

インパクトを与えるのはどちらでしょう。
わかりやすさが大事だと言えますが、

95%耐水性のシューズですって言うのと
100足中5足は耐水不良のシューズがありますとでは

どちらが表現として正しいのでしょう。
このように表現一つでイメージが大きく変わってきます。

これは、ポジティブな事柄により重点を置き
ネガティブ情報を避けることが基本となっています。

なので、最初に言った4ヶ月も泳いでない
というよりは、

3か月28日のブランクがあったが
キツイ中にも調整を交えてスイムした。

と言う方が、なんとなく
アスリートっぽく聞こえる?でしょ(笑)。

まあ、例えに無理があるにしてもですよ、
マーケターはネガティブ情報をできるだけ避け

実数とパーセントをうまく使い分ける
ってことが言いたかったのですよ。

あなたもインパクトを与える数字
考えて表記して下さい。


PS:まだ肩と首が痛いっすね。
首が回らないってこのことか?

いやいや、それは借金でしょ
と、自分で突っ込んでも何も面白くないですが

なんか面白い事無いの?
って探してるならコレオススメ。

⇒ http://its-japan.jp/lp001/


マーケティングは、顧客にとって何ら興味のない事でしょう。
なぜなら、顧客にとっての価値とは、商品そのものですから。

マーケティングは、良い商品を世の中に届けることなのです。
良い商品をどのように届けたらいいのか?をご提案するのが、

マーケティング・ビジネスです。
もし、そのヒントを掴みたいならぜひご相談下さい。

もちろん、無料です。
お問合せ・ご相談はこちらからどうぞ
⇒ http://its-japan.jp/service/consulting/free-c/


◆ITS JAPAN’sマーケティングについて
⇒ http://its-japan.jp/service/marketing-contents/

◆ITS JAPAN’sミッションについて
⇒ http://its-japan.jp/service/mission-contents/

◆ITS JAPAN’sショッピングについて
⇒ http://its-japan.jp/service/shopping-contents/


❖ HI-PROオススメ「ITSビジネス選書」はこちら
⇒ http://its-japan.jp/service/marketing/b-select/

【HI-PRO(ハイプロ)】とは、
ITSJAPANがプロデュースするブランドで、
より高い(HI)収益(profit)を狙うための
マーケティングラボラトリーのことです。

例えば、固定費を半額にして売上を倍増させるにはどうすれば良いか。

つまり、営業マン1人月額給与35万=年間420万(賞与無の場合)の固定費をカットして、
100万で集客システム、50万で売上アップの仕掛け、50万で継続して収益を得る仕組み作りをします。すると・・・何もしなくても問い合わせが来る⇒売れる⇒儲かる。

これはほんの1例です。
HI-PROはマーケティングの悩みを解決させるあなたのパートナーです。

詳しくはこちら
⇒ http://its-japan.jp/lp/


最後まで読んでいただきありがとうございました。

↓フォロー待ってますよ↓
【facebook】
https://www.facebook.com/itsgroup.ceo.suyama
【twitter】
https://twitter.com/its_japan3150


★【ITSメルマガ(購読無料)】登録はこちら
⇒ https://canyon-ex.jp/fx19296/its01
こっそり教えます!
・ブログ、メルマガ、SNSのコツ
・読んでもらえる書き方
知りたい方はこちら
⇒ https://canyon-ex.jp/fx19296/its01


いつもブログを見ていただきありがとうございます。ブログランキングにエントリーしていますので「バナーをクリック」して応援して下さい。


ブログ王ランキングに参加中!

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)